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Radio Agnes B.
RECORDS
5月 2013
ブレインズ&アーチ・ウッドマン&ソーベイジ

ブリュッセル出身のアーティストで、フォールズやウー・ライフと同様に民族的なリズムのシャーマニズム的なヘビー・ポップで皆を熱狂させるブレインズがライブを開催。アーチ・ウッドマンの4人や、シャーマン見習い中のソーベイジも登場する。

EMB Sannois : 2 rue G. Pompidou 95110 Sannois 01 39 80 01 39

www.emb-sannois.org

ジョー・ムトー

ジョー・ムトーのドローイングの展示がボルドーのアニエスベーブティックagnès b. Bordeaux, 10 rue Voltaireにて開催される。

パンク…

PUNK+』は、ロンドンでのリリース後、530日にパリ ジュール通りのアニエスベー ファム ブティックにてローンチされる。著者のシーラ・ロックを迎え、本のサイン会と写真展のオープニングを開催する。

現代文化を変容させたアンチ流行現象!

音楽に関連した上質な写真集だけを発行しているインディーズの小さな出版社『ファースト・サード・ブックス』から、限定版で発行される『PUNK+』は、名高い写真家シーラ・ロックのレンズを通して、パンクのムーブメントの始まりに新しく新鮮な視線を投げかけている。

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レインフェア開催

アニエスベーボヤージュは、529日(水)より、全国のアニエスベーボヤージュ店にてレインフェアを開催。バッグとしては初の採用となる、超撥水加工を施した生地<ディアマジック®>で作られたナイロンシリーズは、その驚くほどの撥水性と汚れの落ちやすさで雨の日の外出や旅行にも最適。高い機能性はありながらも、ブラック×ゴールドやベージュ× [...]

WE CAN BE HEROES

インフォーマル・フェスティバル(Le Festival des Informelles)は、アニエスベーのサポートを受けて、525日(土)17001900、グルーパンフォンクションによるパフォーマンス、『We can be heroes(僕たちは英雄になれる)』を開催する。

マルセイユの街の中でも屈指の美しい広場の地面に四角く描かれたステージの周りをマイクが取り囲む。

30人が前進する。グループ、コーラス、バンド、30名の市民、30 [...]

トリプルポイントキャンペーン

5月24日〜5月26日の3日間にかけて、アニエスベー商品をご購入いただいたお客様にはアニエスベーカードのポイントを通常の3倍プレゼント!

タラ号海洋北極圏プロジェクト

北極圏を航海する、タラ号海洋北極圏プロジェクトが始動!

2013519日、帆船タラ号がロリアン港から新たな冒険、タラ号海洋北極圏プロジェクトへと出発した。北東航路と北西航路をとり、北極海の周り25,000km7ヶ月かけて回る科学の冒険だ。フランス国立科学研究センター(CNRS)、フランス原子力・代替エネルギー庁(CEA)、欧州分子生物学研究所(EMBL [...]

タラ号出港

ロリアン港に集合して、タラ号海洋北極圏プロジェクトへの門出を祝おう!ロリアン海洋基地のA桟橋では、展示、上映、見学、乗組員との交流などが行われる。

519日、帆船タラ号は新たな科学の冒険へと出発した。今後北東航路と北西航路をとり、北極海の周り25,000kmを旅し、201312月にロリアンに帰港する予定だ。

http://oceans.taraexpeditions.org/?id_page=1

アニエスの手書きのコメント

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『ベンズ』、カンヌ映画祭へ!

フローラ・ラウ監督の初の長編作品で、ラブ・ストリームス・アニエスベー・プロダクションが共同制作した『ベンズ』が第66回カンヌ映画祭の「ある視点」部門で公式上映され、カメラドール獲得を目指す。

http://www.festivalcannes.fr/fr/archives/2013/unCertainRegard.html

『スプリング・ブレイカーズ』サポート

アニエスベーは、2013615日より公開されるハーモニー・コリン監督最新作『スプリング・ブレイカーズ』をサポートする。シネフィルとして知られ、ブランド設立当初から数々の映画サポートを様々な形で行ってきたアニエスベー。1997年には自身の映画製作会社<ラブ・ストリームス・プロダクション>を設立し、先日、自身としては初となる長編監督作品も完成させた。交友のある多くの映画監督の中でもハーモニー・コリンは特に親しく、2002年には共同で映画プロダクション<O’Salvation! [...]

コンピレーションアルバム、『ノイズ・イン・フランス』

513日に発売されるコンピレーションアルバム『ノイズ・イン・フランス』には、フランスのオルタナティヴ・ロックの大物バンドらが名を連ね、ポスト・パンクとならんで、ノイズやガレージロックを一蹴している。収録されている25曲はフランスのそのような音楽シーンにおけるDIY的またはアンダーグラウンド的なスピリットをかき乱す [...]

アニエスベー ウォッチ 2013年春夏コレクション

アニエスベー ウォッチのウェブサイトに、2013年春夏コレクションが掲載されました。


ショートショート フィルムフェスティバル & アジア2013』 サポート

アニエスベーは、2013523日(木)~616日(日)まで開催されるアカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭〔ショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2013SSFF & ASIA)〕をサポート。1999年に本映画祭の主宰である俳優の別所哲也氏が創立者となり始まった〔ショートショートフィルムフェスティバル〕は2013年の開催で15周年、また、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成目的から2004年に誕生した〔ショートショートフィルムフェスティバル [...]

ルシアン・エルヴェ『インドにおけるル・コルビュジエ』

ニューヨークのハワード通り50番地にあるアニエスベーブティック ギャラリーでは、ルシアン・エルヴェの写真展『インドにおけるル・コルビジェ』を開催する。彼は、1949年以来、型破りな建築家ル・コルビュジエの「公式」カメラマンとして活躍した。16年間にわたり、ルシアン・エルヴェはル・コルビュジエのプロジェクトを写真に収め続けた。今回展示される写真はすべて、1955年と1961年の2度に渡るインドでの滞在の間に撮影されたものだ。

アニエスベーブティック ギャラリー50 Howard Street, [...]

B. GREEN !! 2013年春夏コレクション

アニエスベーのエココンシャスなライン、b. green !!。今シーズンは”GIVE LOVE”の精神から、東北復興支援を継続的に行ってきたアニエスベーの活動の一環として、「French design meets Japanese craftsmanship」をテーマに、福島県の職人の繊細な特殊技術とエコ素材をフレンチデザインと融合させたTシャツやカーディガンが登場。

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07_Maiden From The Far East

アーティストプロフィール
SHOHEI
美術大学卒業後、フリーのイラストレーターとして活動を開始。主にボールペンを使用しイラストを制作。
日本から海外へ、海外から日本へ、啖呵を切る心構えで描いてます。
ERECT Magazineより作品集「57577」を発行。

キュレータープロフィール
ローラン・グナシア-ラボワット株式会社
1967 年フランス、トゥールーズ生まれ。2004 年に来日し、アニエスベーのクリエイティブマネージャーを3 年間務めた後、2007  [...]

ジェラール・パニギ、夜の訪問者たち

アニエスベーでは、Botoxsが主催する、現代アートを楽しむイベント『夜の訪問者たち(Les visiteurs du soir)』の一環として、ジェラール・パニギのイラストを紹介する。このイベントは、ニースの約30所で100名あまりのアーティストを迎えて行われ、今年で6年目を迎える。

イベントはヴィラ・アルソンで1100よりスタートし2200にカステル・ビーチで行うクロージングパーティーで幕を閉じる。詳しいスケジュールはこちらbotoxs.fr

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マルセイユ2013、経由地3

マルセイユは今年、ヨーロッパ文化都市に指定されており、マルセイユのエスティエンヌ・ドルヴ広場にあるアニエスベーブティックの展示スペースでは年間を通して展示が行われる。アニエスベーが感じているマルセイユの魅力のすべてを9箇所の経由地と12名のアーティストを通して伝えていく。

今回の経由地3では、レックとソワットが未発表のストリート・アート作品により、抽象的な構築物の形式で、マルセイユの港の活気を表現している。

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『BEES BESIDE US』展

Bees Beside Us(ミツバチたちはすぐそばに)』展は、新しいタイプのミツバチの巣を紹介する。ミツバチの視点からデザインされた、都市環境に適合する居住空間である。

アニエスベーが主催する本展では、エイミー・プリスカがおこなった、アートと科学と自然を融合したミツバチや野生のミツバチの巣の構造についての研究に基づいた彼女の活動を紹介する。

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