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エイズ予防啓蒙運動

 

社会問題に積極的に関わるアニエスベーは、エイズ予防啓蒙運動に特に力を入れ 、ブティックでの赤いマフラーの販売やコンドームの無料配布を行っている。コンドームのパッケージはアーティストによってデザインされている。

NEWS

アニエスベーは、エイズ予防啓発運動の一環として、1993年から世界中のブティックにて毎年約6万個に上るコンドームの無料配布を行ってきた。コンドームのパッケージデザインにはこれまで有名無名問わず、多くのアーティストが参加。日本からも草間彌生、リリー・フランキー、UA などの著名人がデザインを手掛けた。

今年422日(月)~531日(金)の期間、Facebook のアプリ上でコンドームのパッケージデザインを公募するワールドワイドプロジェクト“GIVE LOVE ! [...]

コンドームパッケージデザインプロジェクト“GIVE LOVE !”

アニエスベーは、10年目を迎えたファッションブランドのチャリティーバザー " LA GRANDE BRADERIE DE LA MODE 2008 "に今年も参加。第1回開催時と同様に、今回もイベント自体の後援も行う。このイベントは、エイズ予防啓蒙運動のサポートを目的として年2回実施され、多くのファッションやクリエーターブランドが参加し、数多くの商品が大変リーズナブルな価格で販売される。その収益は全てエイズ撲滅運動団体の活動費に充てられる。

LA GRANDE BRADERIE DE LA MODE 2008 (2008年ファッションブランドのチャリティーバザー)

季節に応じてコットンやウール素材の赤いマフラーが年間を通じてアニエスベーブティックで販売され、その収益はエイズ患者の治療のために寄付されている。
1997/1998年秋冬コレクションで、初めてこの赤いマフラーが作られて以来、継続している活動。

赤いマフラー