検索
ok
Radio Agnes B.
point d'ironie
ポワンディロニーはクリスチャン・ボルスタンスキーとともに「分散」というアイディアのもとに生まれたプロジェクトで、アニエスベーとハンス=ウリッヒ・オブリストによってパリで発行されています。各号でゲストアーティストが紙面を使って全く自由に作品を展開します。毎号、およそ10万部ほどのポワンディロニーが、世界中のセレクトされた場所(アニエスベーのブティック、美術館、ギャラリー、学校、カフェ、映画館)にて無料で配布されています。マークの意味は、句読点の一種で、19世紀の終わりにフランス人作家のアルカンテール・ド・ブラームによって提唱されました。「ポワンディロニー」は皮肉めいた内容を指し示すために、フレーズの最後に使われます。
NEWS> 履歴一覧

 

PS1(P.S.1コンテンポラリー・アートセンター)のニューヨーク・アートブックフェアにてポワンディロニーを展示。これまでに発行されたポワンディロニーやギャラリー デュ ジュールから出版された本、アニエスベー財団との共同出版による本も合わせて見ることができる。ブース名はポワンディロニー。

 

ポワンディロニー、ニューヨーク・アートブックフェア2011

9月23日から25日まで、ホワイトチャペル ギャラリーで開催される ロンドン・アートブックフェアにてポワンディロニーを展示。ロンドン・アートブックフェアは年に一度開催される、国際的なアート関係の出版物に特化したイベント。マーカス・キャンベル・アート・ブックス社と共同でホワイトチャペル ギャラリーの主催で行われ、アーティスト個人の作品や、出版社、ギャラリー、雑誌、大学、アート系出版社、希少本の販売業者などが参加。講演やイベントなど様々な関連プログラムも用意されている。

(Layout © [... ]

ポワンディロニー、ロンドン・アートブックフェア2011

ポワンディロニーが、アジア最大のアートブックフェア「THE TOKYO ART BOOK FAIR 2011」に出展した。3年目となるこのブックフェアではアート出版社、ギャラリー、アーティスト、ブックショップ等が日本からのみならず、世界中から一堂に会した。

 

会期中に配布されたポワンディロニーのアーカイブは、来場者の間で話題となり、初日に配布終了する号も。1997年に創刊されたポワンディロニーの最新号である51号は、現在アニエスベーショップや全国のギャラリーにて配布中。

 

TOKYO [... ]

ポワンディロニーがTHE TOKYO ART BOOK FAIRに出展

パリ生まれ・パリ在住のピエール・レイメールの活動は、写真、ビデオ、映像、そして無鉄砲なパイロットのための自動車製造にまで及ぶ。

 

外国人部隊の中で使われていた、伝説的な体罰を意味する言葉、"azimutdroit"。これは、A地点からB地点まで障害物を一切考慮することなく、カラスの様に最短ルートをとることを意味する。

 

 [... ]
ポワンディロニー #SPECIAL   ピエール・レイメール
 
 
 
Bouton_fermer
FREE RETURNS

For a period of 10 days after you receive your parcel, agnesb.com will pay for the cost of returning any articles you do not wish to keep (offer valid only for packages posted in Metropolitan France).

In each package you will find a label marked Colissimo Services France, together with a RETURNS VOUCHER.
All you have to do is place this RETURNS VOUCHER inside your package (this is necessary for your order to be processed), stick the Colissimo Services France label on the outside and take it to the post office. Your parcel will be given priority treatment and we will proceed to reimburse the returned products.
So in future you can try on the goods you have purchased in the peace of your own home and take your time to decide.

A bientôt sur agnesb.com